
回収対象は、今年1月23日に製造された賞味期限表示2010年1月23日の商品で、同一ラインで製造された商品は約23万6000個あるが、すでに多くが消費され、実際の回収個数は店頭在庫など約6万個と推定されるという。
ハウス食品によると、3月30日に顧客からの指摘で発覚したもので、調査の結果、製造過程で使用する原材料容器のプラスチック製キャップの一部が破損し、混入した可能性があるという。同様の苦情が2月にも1件寄せられていた。
現在のところ、健康被害の報告はないようです。
プラスチック片とはいえ、小さいお子さんも食べるものなので、ちょっと怖いですね。








